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畑法律事務所からのお知らせ

寒中お見舞い申し上げます。

金融円滑化法の期限も本年3月31日までとなりましたが,

期限到来後も貸ししぶり,貸し渋りといった事態が生じないようと金融庁が金融機関に対して,指導・監督しております。

中小企業の皆様には,頑張って頂くよう願っております。

本年も企業の再生・再建に向けて支援をおこなわさせて頂きますのでよろしくお願い申し上げます。

また,個人の皆様に関わることでは,相続や離婚等の家事にかかわることや交通事故の示談交渉等,しっかりとバックアップ致しますので,ご気軽にご相談下さい。


年末年始の休みについて

当事務所は,平成24年12月29日(土)~平成25年1月6日(日)までお休みをいただきます。

平成25年1月7日(月)より,通常業務を開始させていただきます。

皆様,良いお年をお迎え下さい。


中小企業の皆さんへ

金融円滑化法の期限が平成25年3月31日に迫っておりますが,

平成24年11月1日付の金融担当大臣談話では,

金融庁として,「期限到来後も貸し渋り,貸し剥がしの発生や倒産の増加といった事態が生じないように,引き続き日常の検査・監督を通じて金融機関に対し,貸付条件の変更や円滑な資金供給に努めるよう促します。」とされております。

かかることをお伝えしたくアナウンスさせて頂きました。

 

 

 


暑中お見舞い申し上げます。

 

当事務所は,平成24年8月13日(月)~8月15日(水)までお休みとさせて頂きます。

何卒よろしくお願い致します。

お暑い中,皆様,お身体にはお気を付け下さい。


医療過誤 医療事故の相談

医療事故とは、およそ医療に関わりのある場所で、
患者側に損害を生ずるような一切の事故を指します。

医療過誤とは主として、いわゆる医療行為において
医師側に過失があり、法的責任が生ずると見られる場合をいいます。
説明義務が尽くされていない、医師の診療ミス、診断ミス、
手術ミス、看護師その他医療スタッフとの連携ミスなどがそうです。

特に・・・

    手術前の説明が不十分のまま手術されてしまった
    病気の治療に関して、診断ミスの可能性を感じる
    事前説明とは違う処置後の結果となり、納得ができない
    医師の手技上のミスがあり、後遺症が残った
    他の手当てがあったのではないか

上記のような医療過誤でお悩みの方は、当事務所に一度ご相談下さい。
医療過誤は、高度な専門知識を必要とするため非常に難しい事案の一つですが、
当事務所は医療過誤で苦しむ被害者を第一と考え全力を尽くし法律支援いたします。


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